A BEST

A BEST

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ReleaseDate : 2001/03/28
NumberOfItems : 1
ItemDimensions : 505000575
SeikodoProductCode : AVCD-11950
Type : Published
Type : Unknown
PublicationDate : 2001-03-28
EANListElement : 4988064119509
Manufacturer : エイベックス・トラックス
EANList : 4988064119509
Brand : エイベックストラックス
Artist : 浜崎あゆみ
Label : エイベックス・トラックス
Studio : エイベックス・トラックス
PartNumber : 43173-348597
ProductGroup : Music
FormattedPrice : ¥ 3,146
MPN : 43173-348597
Publisher : エイベックス・トラックス
Language : 日本語Published
Language : 日本語Unknown
NumberOfDiscs : 1
PackageDimensions : 5455518497
Languages : 日本語Published日本語Unknown
Name : 日本語
Name : 日本語

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Disc 1 / Track

1 - A Song for ××
2 - Trust
3 - Depend on you
4 - LOVE~Destiny~
5 - TO BE
6 - Boys & Girls
7 - Trauma
8 - End roll
9 - appears
10 - Fly high
11 - vogue
12 - Far away
13 - SEASONS
14 - SURREAL
15 - M
16 - Who...
A BEST [CD] 浜崎あゆみ、 H∧L、 鈴木直人、 星野靖彦、 木村貴志、 本間昭光、 小林信吾、 菊池一仁、 守尾崇、 前嶋康明; D・A・I

A BEST

ヒット曲を連発しまくるセールスパワーだけでなく、ファッション、髪型、メイク、そして、その発言の1つ1つが多くのメディアで取り上げられている。特に10代後半から20代前半の女性に対して、1人のポップアーティストという存在を遙かに越える影響力をもつayu。
20世紀中にリリースされたシングルを中心に編集されたこのベストアルバムを聴くと、彼女が作られたアイドルではなく、優れた表現者としての輝きを放っていることがはっきりとわかる。特に自らの内面をまっすぐに見つめた歌詞は衝撃的。(森 朋之)

不本意なもの

このベストの内容はとても良いと思います。1曲目から16曲目まで、本当に抜けたところがない。
あと、これは選曲は浜崎あゆみ自身が行っていますが、発売の決定はレコード会社によるもので本人の意向ではありません。このためか、この頃は歌手を辞めたいと思っていたらしく、前後にリリースされたシングルも暗い曲になっています。
この時と今の浜崎あゆみが同じ心境であれば、ベストはすごく憧れているものであり彼女にとってはとても大きいものだそうなので、今後も(本人の意向では)ベストがリリースされることはないと思います。ただこの作品があったおかげで彼女のポジションは確実なものとなったのではないかと思うので、若干複雑ではありますが。

名盤

初めて買った浜崎あゆみのCDがこれでした。
2001年の紅白で聴いた「Dearest」が気に入りまして、彼女の他の曲も聴いてみようと思い、購入しました。
一曲目の「A Song for ××」でやられました。一気に心を鷲掴みにされました。
激しい曲調、悲しい歌詞。初めて聴いてこんなに印象に残った曲はありません。
他の曲も個性のある曲揃い・・・。大満足の一枚です。
ちなみに、一曲目の「A Song for ××」など数曲は、このアルバム制作に際して歌い直したものが収録されています。
「A Song 〜」は特に、オリジナル版よりも感情的に歌い上げているような印象を受けました。
第一印象のせいもあってか、私はこちらのバージョンのほうが好きです。

一家に1枚の傑作盤。

最近、A BEST2が発売され、話題になっているが、やっぱり浜崎あゆみのベストアルバムと言えば、このA BESTだと思う。A BEST 2は、アルバム曲も結構収録されていて、なんだか無理やり2枚に分けて発売している感が否めない。が、このA BESTは、「Who...」・「A Song for ××」以外は全てシングル曲で構成されており、まさしくBESTという選曲である。また、1stシングルから3stシングルまでのシングル、アルバムからシングルカットされたシングルは一切収録されていない。これは正解だったと思う。アルバムを買う楽しみが増えるからだ。約450万枚を売り上げた名盤。誰にでもお勧めできる。特に気に入っている曲は、「Trauma」・「Boy&Girls」・「SEASONS」など。というよりこのアルバムに収録されている曲の全てがお気に入りである。捨て曲0。最後まで気持ちよく聞ける。

不本意に発売したベストアルバム

今年の4月にあゆのドキュメンタリー番組でこの「A BEST」について、あゆが語っていました。
あゆ曰く、不本意に発売したベストアルバムだそうで、発売を決めたのはレコード会社「avex trax」。
あゆにとってベストアルバムは凄く憧れていて、いつか出したい、いつか出せたらな、と思っていたそうです。
それをある日突然、何月までにベスト盤をリリースしますと言われたあゆは、どれ位ショックを受けたことでしょう。
こうして今思うと、ジャケットのあゆが泣いている理由が分かる気がしませんか?
当時、私たちはそんなことに気づかず、新録は良いだの悪いだの言っていましたよね。
歌を歌いなおした理由は私が思うに、『あゆの抵抗』が新録という形で表れていたのだと思います。
ベストアルバムが発売してから約二ヶ月後に発表した楽曲「Endless sorrow」は
私の勘ですが、この出来事について書かれた詞なんではないでしょうか。
そして、今に至る浜崎あゆみ。この三年半もの月日を経て彼女は一人のアーティストとして成長したと思います。
このアルバムについて今年は色々考えさせられましたが、結果は人それぞれが受け止めるものだと私は思っています。

あゆの全てではないが・・・

420万枚以上売り上げたモンスターアルバムです。
全16曲入りと、シングルリリースの多い
あゆにしては、やや少なめの曲数と言えます。
ですので、あゆの20世紀の代表曲はチェック出来ると思います。
LIVEでもお馴染みの曲ばかりで、納得の選曲と言えるでしょう。
只これが「浜崎あゆみ」の全てでは、ありません。
彼女は、海の様にどこまでも奥深い魅力あるアーティストです。
興味を持たれた方は、他の作品も聴いてみてください。

超最高

これをBESTと呼ぶんだよ!収録されてる曲とされていない曲がありこのBESTの持ち味があり、このBESTに入ってない曲が入っているALBUMの持ち味が引き立っている。
よくBESTを買ったらALBUMは聞かなくなった。
不要になったというのがあるのだがこのBESTを買ってもその他のALBUMも聞く気になれる素晴らし過ぎるBESTだ!

浜崎あゆみを不動のトップアーティストに進化させた作品

爆発的なセールスを記録したというのも納得出来ます。
20世紀末の音楽業界を代表する、浜崎あゆみというアーティストを代表する曲ばかりがセレクトされているのですから。
この頃に比べると、最近の彼女の曲はずいぶんと「大人」な作品になりましたね。
【今の浜崎あゆみよりも昔の浜崎あゆみのほうがいい】
巷でよく聞かれる言葉ですが、彼女が常に邦楽界のトップであり続けるためには、それは無理なことでしょう。
何より、彼女の「更なる高みを目指す」思いは他の誰よりも強いはずなのですから。
このアルバムは、紛れもなく彼女の邦楽界での地位を確立した作品です。
単にシングルカットしただけでなく、ヴォーカルを新たに収録した曲もあります。
浜崎あゆみの原点とも言えるべきこの作品を、ぜひ一度。

人生を変えた作品

この頃の自分は将来のことを考えてなかった。毎日ふらふらしてたし(笑)だけど、ある日CDショップに行ったら、浜崎あゆみのCDがどんと並んでた。目に止まった「Boys&Girls」という曲。”一体なにが欲しくて一体なにが不満で一体どこへ向かうのかって聞かれても答えなんて持ち合わせてないけどね”この歌詞はまさに自分自身を現してた。”輝きだした私達ならいつか明日を掴むだろう”この歌詞には勇気をもらった。自分は今輝いてるんだ。未来に期待してもいいんだ。そう思わせてくれた。それ以来浜崎あゆみのファンである。この「A BEST」にはBoys&Girlsが入ってるから、そんな単純な目的で購入した。だけど、16曲すべてを聞いて、ますます彼女のファンになった。曲一つ一つが味を持っていて、どれを取っても最高としか言いようがなかった。自分の体験したことも歌詞に書かれてて、なんてこの人はこんなにいい歌詞を書けるんだろうと思った。彼女の悲しい生い立ちは自分とよく似てた。幼少期の親の離婚、孤独感、最愛の祖母の死…それを乗り越え、歌い続けていた彼女は、自分にとって憧れで天使に見えた。彼女のこのアルバムで、今の自分がある。だから、このアルバムも、「浜崎あゆみ」も一生嫌いになることはない。

浜崎あゆみの実力を示した作品

本人が望まなかったと言うベスト。
しかしそれでも妥協を許さないこだわりを貫いている部分は尊敬してしまいます。
収録されていない作品が、いつの日かもっと良い形で収録される時をひたすら待ちたいと思う。

正真正銘の名作。

私はあまり浜崎さんには興味がなかったので
一度聴いてみようと思い、聴いてみました。
・・・・なんというか常識を覆されたというか・・・
捨て曲がないのはモチロン、さらりとあっという間に聴けます。
また、どの曲に対しても浜崎さんの熱意が歌ってる最中でも感じ取れます。
歌詞にはとてもキレイな単語を良く使っていて庶民の私にはよく分からないところもありましたがでも、言いたいことはなんか分かる・・・
それはやはりメロディラインからでしょうか??
この人はとっても音楽が好き。
そして歌を歌うことが大好きなのでしょうね。
改めて日本の歌姫・平成の歌姫の音楽への愛情を感じました。
これからもぜひ頑張っていただきたいものです。
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A Song for ××
A COMPLETE ~ALL SINGLES~