ブレイク・ザ・サイクル

ブレイク・ザ・サイクル

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ReleaseDate : 2001/05/16
NumberOfItems : 1
Format : CD
ItemDimensions : 4049024560
SeikodoProductCode : AMCY-7237
Type : Unknown
PublicationDate : 2001-05-16
EANListElement : 4988029723741
Manufacturer : イーストウエスト・ジャパン
EANList : 4988029723741
Brand : East West Japan
Artist : ステインド
Artist : フレッド・ダースト
Label : イーストウエスト・ジャパン
Studio : イーストウエスト・ジャパン
PartNumber : 43190-5208
ProductGroup : Music
FormattedPrice : ¥ 2,592
MPN : 43190-5208
Publisher : イーストウエスト・ジャパン
Language : 英語Unknown
NumberOfDiscs : 1
PackageDimensions : 5455518497
Languages : 英語Unknown
Name : 英語

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Disc 1 / Track

1 - オープン・ユア・アイズ
2 - プレッシャー
3 - フェイド
4 - イッツ・ビーン・アワイル
5 - チェンジ
6 - キャント・ビリーヴ
7 - エピフォニー
8 - サファー
9 - セイフ・プレイス
10 - フォー・ユー
11 - アウトサイド
12 - ウェイスト
13 - テイク・イット
14 - アウトサイド (ライヴ) (ボーナス・トラック)

LimpBizkitの親友、ロック界の大物!!

このアルバム「Break The Cycle」ですが、Staind発の通産4枚目(三枚目だったかも)のアルバム。
元々あんまり有名なバンドではなかったが、あるときのライブでリンプのフレッドと出会い、それぞれがお互いを気に入り、お互いをイントロデュースするようになったのがきっかけで、その名は広まった。
以来、彼らのPVは全てフレッドがディレクションしている。
さてそのStaindのこのアルバムだが、
内容はとても奥深く、1や10のような「ハードロックとしてものすごく有名な曲」や34711のような「ハードロックにバラード性を強く込めた曲」等、このバンド独特の味わいがある。
中でも7はとても10を歌っている人と同一の人物とは思えないほど綺麗なサウンドで構成されている。PVに出たような中世の世紀を思わせる一曲。1は個人的にも超お薦めで、このアルバムでも一番カッコいい。ハードロック一線的な曲。34はあまりにも有名な二曲。11はボーカルのアーロンとフレッドが二人で歌ったバラード。Family Value Tourでも有名な名曲。
とにかく渋いボーカルの声と綺麗なメロディがマッチして、究極のロックバラードを作り出しているこのバンドは今となっては知らないものがいない程。
最近のアルバムではLinkinParkのReanimationの「Krwling」にアーロンがフィーチャリングされていた。
これほど綺麗な声をヒット曲のリミックスに持ってきたのは本当に正解だっただろう。

良いです

かなり良いですよこれ!ボーカルのアーロンルイスは音程がかなり広くて、声も太い。歌唱力抜群です。多分この手のジャンルのバンドでは飛びぬけてますね。リンプやフレッドとは切り離して考えたほうが良いかもしれませんね。リズム隊もかなり良いですよ!

フレッド・ダーストに見出された才能

フレッド・ダーストに叫びたい。こんな素晴らしいグループを見出してくれてありがとう! と。
朝靄のかかった薄暗い森にいるかのような、ダークで物憂げなメロディ、メタリックだが知性的なリフ、ボルテージの上がる楽器隊に釣られることのないアーロンの恐ろしく冷静なボーカル……。
聴いているこちらも熱くこみ上げるモノがあるが、それすら超越して安らぎさえ与えてくれるなんとも不思議な雰囲気を持った作品。角々しさもほどほどな、ポスト・グランジとオルタナティヴ・メタルの中間にいる(どちらかというと後者の割合が大きめ)。
彼らの作品の中でメタルと呼べるアルバムはここまでだが、紛れもない名盤である。

もう一歩!

 あのリンプビズキットの御大フレッドの元よりデビューーしてしまった為、不幸にもインタビューではいつもその事を突っ込まれてしまう(笑)ステインドの2ndアルバム。そのシンプルなオルタナ・ヘビーロックは中々かっこいいです。ヘビーなリフに乗るメロディー・パートの独特の浮遊感が、曲の存在感を増してます。また、アコースティックソングを挿入したりとアクセントを付ける努力も買えます。  ただ、曲のアピールという点で、今一歩の所も。ラップ系ミクスチャー好きな人は、かなり厳しいいかも。オルタナ・歌い系ヘビー・ロック好きな人はチェックして下さい。メロには良いものを持ってるので、次回作に期待!

おとなしい

ヘヴィロックのジャンルに入っているらしいが、このアルバムはかなりしっとりとしたロックじゃないか。
あまりヘヴィさは感じられない。前作、dysfunctionの方がシャウトやヘヴィヴォイスが入っていて個人的には好き。
フレッドがプロデュースらしいがリンプっぽさは感じない。
お勧めというか聞いたことあると思うのは4.It's been awhile。

独特な世界がいい

こういった類いの音楽はずいぶんと聴いてなかったけど、個人的になんだかはまってしまったバンド。詩にドラマがあって、楽曲もボーカルも見事に世界を表現できてる。聴けば聴くほど引き込まれるというのかな?ニルバーナをヘビーにしたような感じが大変カッコいいバンドだと思いますよ。

素直に聞いてください。

Voのアーロンの声は絶品です。ミドルで太い声の彼の声は心に入ってくるようです。それは7曲目で体感できます。シャウトもヤバイです。6曲目のサビでシャウトとメロディが交互に歌われる所も良いです。LINPのフレッドが見出したバンドですがLINPよりも良いです。それ以外にもギターはKORN等とはまた違うギターフレーズでカッコイイです。1stよりもへヴィでメロディアスな作品になってます。ちなみに5曲目はアメリカでヒットしたらしいです。ボーナストラックのOUTSIDEのライブバージョンではフレッドとのデュエットですがやはりアーロンのほうが歌は上手いです。一番のおすすめ曲は、1、2、5、6、7、10、11です。ヘヴィネスが好きな人はぜひ聞いてみてください。そうでない人も聞いて損はないと思います。

リンプの弟分の登場!!

リンプの弟分のバンドです。
音楽の進め方は似ていると思います。
しかし、リンプほど重低音はきいていません。
唄はうまいほうではないでしょうか?
なんとなくクリードに似ている部分があります。
聴いてみる価値はあるのではないでしょうか?
チャプターV
Dysfunction
14シェイズ・オブ・グレイ
Three Days Grace