PUNCH DRUNKARD TOUR 1998/99 FINAL 3・10横浜アリーナ [DVD]

PUNCH DRUNKARD TOUR 1998/99 FINAL 3・10横浜アリーナ [DVD]

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ReleaseDate : 2000/12/09
NumberOfItems : 1
AudioFormat : PCM
Format : Color
SeikodoProductCode : FHBF-1006
Type : Original Language
EANListElement : 4988027021429
Manufacturer : ファンハウス
RegionCode : 2
EANList : 4988027021429
Brand : ファンハウス
AspectRatio : 1.33:1
PackageQuantity : 1
Artist : THE YELLOW MONKEY
Label : ファンハウス
Studio : ファンハウス
ProductGroup : DVD
FormattedPrice : ¥ 5,940
Publisher : ファンハウス
Language : 日本語Original LanguagePCM
Actor : THE YELLOW MONKEY
NumberOfDiscs : 1
PictureFormat : Academy Ratio
PackageDimensions : 4755918488
Languages : 日本語Original LanguagePCM
Name : 日本語

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Disc 1 / Track

1 - パンチドランカー
2 - ロック・スター
3 - O.K.
4 - TVのシンガー
5 - ゴージャス
6 - 見して見して
7 - セックスレスデス
8 - 球根
9 - フォー・シーズンズ
10 - 花吹雪
11 - エヴリデイ
12 - マイ・ワインディング・ロード
13 - BURN
14 - 見てないようで見てる
15 - ラヴ・ラヴ・ショー
16 - サック・オブ・ライフ
17 - 離れるな
18 - 人生の終わり(フォー・グランドマザー)
19 - 甘い経験
20 - 悲しきアジアン・ボーイ
21 - ソー・ヤング\一部マルチアングル機能

鬼気迫るアジアNo1バンドのライブ

113公演という長期間ツアーの最終公演、精神的にも肉体的にも限界に達したロックンロールバンドの生き様に何が期待できようか?吉井(vo)の声はかすれ、アニ-(ds)は腰痛に耐えながら叩きまくる!彼らのプロ根性をまざまざと見せ付けられる壮絶なライブでもある。しかし、彼ら自身の最終日からくる安堵感を物語るように、余計な力を抜いたバラ-ドのメドレー球根~エブリディまでの流れるような美しさは絶品である。曲目もバラエティに富んでおり、ヘビーな1.2からキワモノの6.7等彼らの幅広い音楽性をこれでもかとたたみ込む凄まじいエネルギーには脱帽! ラスト曲でのSo Youngの叫び声こそが日本最強ロックンロールバンドの咆哮である。

TVの前で熱くなる事は間違いない。

イエローモンキーの今までのDVDの中で最も「ライブ」として完遂しているのがこのアリーナのDVDだと思う。
何度見ても、始まりから終わりまで、食い入る様にTVに張り付いてしまう。
とにかく、一瞬たりとも気を抜く事が出来ない。疾走する様に、同じ時を見事に共有出来てしまう、凄い訴求力を持ったライブ映像である。
彼らのライブパフォーマンスをあますところなく押さえたDVD。
これは絶っっっ対に、買い!!!!!

観てよかった!!

当時からイエローモンキーは知っていたし、メディアを通して目にしたり耳ににてたのに。
その時もすごく惹きつけられるものがあって気になっていたくせに、なんとなく危険な香りがして
あえて近づかないようにしていた・・・
なぜか何年も経って今更ながら突然また気になって仕方なくなり、発売当時買っていたGOLDEN YEARSを引っ張り出して
ヘビーローテーション。
そしてタイミングよく出た吉井さんの自伝を読むのを皮切りにイエローモンキーの足跡を追いかけてます。
まずはライブ映像を観たい!と色々自分なりにリサーチして購入したこの一枚。
自伝を先に読んでたため、113本という絶する壮絶なステージを観ながら非常に切ない気持ちにもなりました。
特に吉井さんのインタビュー映像などは、自伝の内容とリンクして観てしまうので、渋谷さんの質問を一体どんな
心境で受け止め、そして言葉を選び答えていたのだろうかと・・・・
ライブ自体は時に音程が外れたり、声がかすれたり、ヘロヘロな姿や合間に座り込んで肩で息をしている姿など
修正や手直しも加えられていないであろう、長いツアー最終日というパフォーマンスそのものを観れます。
吉井さんの売りであると思われる怪しい独特の色気や艶っぽささえ褪せてしまってるかのようですが、それでも
鬼気迫るものが充分に伝わってきました。
このイエローモンキーというバンドがどれほど大きく、強い何かを持ったバンドかというのがよく分ります。
それだけに今となってはこのバンドの生のステージを体験するのが不可能だという事が残念で仕方ないです。

愛とパワーを貰いました!

113公演の最終日のメンバー全員の達成感と充実感が伝わって来ます。
とにかく曲によって変化する吉井サンの表情が美しい!身のこなし、手の動きにもハッとさせられます。力の限りの熱唱に感動!次の瞬間、MCでの吉井サンの軽やか&誠実なトークに吸い込まれ、そして魂を揺さぶられる曲の数々。最後の SO YOUNG の素晴らしさ!・・ひとり顔をグシャグシャにして泣きました。
メンバー全員の動きも十分に見ることができ、ライブの臨場感も満点です!
interviewもメンバーの人柄が伝わってきて良いです。エマもステキ!
間違いなく・・日常に愛とパワーを貰えます。オススメです。

あの日僕らが信じたもの。

ツアー開始後、多くの壁にぶち当たり、バンドの冬が来たと語るくらいパンチドランカーツアーはバンド史上最高のツアーだったのだろう。
113本というライブに加え、ロンドンでのライブ、シングルのレコーディングと過密スケジュールをこなし、そして遂に迎えたこのファイナル。どの楽曲も爆発したテンションの高い演奏で、洗練されたというものでなく、フェイクなし!ありのままを映像としたとても人間臭いリアルな作品だと思う。NO1ロックンロールバンド THE YELLOW MONKEYのライブを体験するにはこのDVDは一番オススメです!
DVDのボーナスで収録されてるインタビューは必見!

百聞一見にしかず

大変心打たれる、深い一枚。
ステージ上のミュージシャンとは遠く、ある意味「浮世離れ」した存在だ。
でも、ここに写る彼らの姿は、「人間」そのものだ。
単なる満足感だけでも無ければ疲弊だけでもなく、達成感や脱力感、喪失感、熱さ、静けさ…。
おそらく各々の私生活までも巻き込んだであろう、壮大で過酷な113本というロングツアーを超え、
最終日のこの日、あらゆるものも併せ持った、力の限りを尽くした人間こそ出来る表情をした彼らがいる。
ラストを飾る「SO YOUNG」がその象徴のようだ。
圧巻のライブパフォーマンスも去ることながら
この何とも表現しがたい特別な空気を、味あわずにして後悔するに違いない。
そして、実際このライブにいられなかったことをすでに後悔している。
10年も前のライブだと言うことも忘れて。
吉井和哉の自伝の読破してからの観覧を、是非おすすめする。
失われた愛を求めて―吉井和哉自伝

それはなんて青春

 私は、これを見てTHE YELLOW MONKEYにハマりました。最初からライブの様子が、リアルにひしひしと伝わってきて、体中が熱くなりました。演奏するメンバーを見て、音を聞いて、言葉を聞いて、インタビューを聞いて、どんどん引き込まれていきました。そして、最後の「SO YOUNG」・・・涙が止まりませんでした。その時の感情は、言葉では説明しきれません。体中がドキドキして、停止ボタンを押すのも忘れてしまいました。そして、THE YELLOW MONEKY最高!と思いました。皆さんにも、是非この素晴らしい映像を見て欲しいです!見なきゃ損です!

イエモン、サイコーです。

 私は、このDVDをみてもっとイエモンのことがすきになりました。
 私は、イエモンの中で、いちばん、このDVDが見ごたえがあるDVDだと思います。特に、ゴージャスやLOVE LOVE SHOWなどとても迫力がありとてもすごかったです。             あまりイエモンのことを知らない方でも、これをみれば、イエモンファンの仲間入りすること、「間違いない」。
 そして、ラストのSo Yongeこれが最後に来るので、とっても、しびれるくらい、いい曲です。
 イエモン、サイコーーーーーーーーーー!  
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