イン・コンサート

イン・コンサート

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ReleaseDate : 1993/10/01
NumberOfItems : 2
Artist : デレク・アンド・ドミノス
Label : ポリドール
Studio : ポリドール
SeikodoProductCode : POCP-2272
ProductGroup : Music
Manufacturer : ポリドール
EANListElement : 4988005129819
Publisher : ポリドール
EANList : 4988005129819
NumberOfDiscs : 2
PackageDimensions : 9857137492

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Disc 1 / Track

1 - 恋は悲しきもの
2 - ゴット・トゥ・ゲット・ベター・イン・ア・リトル・ホワイル
3 - レット・イット・レイン
4 - プレゼンス・オブ・ザ・ロード

Disc 2 / Track

1 - テル・ザ・トゥルース
2 - レッド・ワイン
3 - ロール・イット・オーヴァー
4 - /a)ブルース・パワー|/b)愛の経験

神様ここにアリ。

ギタープレイは最高!
90年代エリック自身のインタビューで「デレク&ドミノスの頃が指も良く動いた」と言っているほど、このライブではまさに神様のプレイが聴けます。ボーカルも申し分なし。リアルタイムでレコードを当時購入した私ですが、あまりの凄さに興奮しました。しかしクリームの様な暴れまくるギターソロはなく実にストレートに速弾きをこなしています。クライベイビの扱いもフレーズにマッチしています。
この頃の音楽は長い曲が流行していて(特にライブでは)長目のギターソロは聴いていても飽きないし、私は好きでした。
また、ドラムのジム・ゴードンの演奏も見逃せません。
レット・イット・レインのドラムソロも格好いいです。
昔からのエリック・クラプトン・ファンやギター・ファンの方には特にいいかと思います。

弾きまくり

Eric Claptonがひたすら弾きまくるライヴアルバム。もうこれ以上のことは何も言う必要がないというところです。堅実以上のバックに支えられリラックスして弾いてます。もうこうなれば、観客なんてどうでもいい、自分のやりたいことをやっているというところでしょうか。そこがまたたまらない。クラプトンの数多くのアルバムの中で最もノリの良いギターが聞けるアルバム。

ライブ・アト・フィルモアとは収録日が違うテイクです。

1969年10月23日と24日の2位日間のフィルモア・イーストでのライブが収録されているが、この【イン・コンサート】と【ライブ・アト・フィルモア】では曲が同じでも収録日が違うのでご注意を!こちらのほうが演奏の質が上の曲もあるので、聞かずにいるのはもったいないですよ!
Live at the Fillmore
Live In '85 (2CD)
Rainbow Concert
ライヴ・イン・サン・ディエゴ with スペシャル・ゲスト J.J.ケイル