Weezer

Weezer

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ReleaseDate : 1994/05/10
NumberOfItems : 1
Model : 2120600
Format : CD
Format : Import
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Type : Published
Type : Original Language
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PublicationDate : 1994-05-10
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Artist : Weezer
Label : Geffen Records
Studio : Geffen Records
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Publisher : Geffen Records
Language : スペイン語Published
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Languages : スペイン語Published英語Original Language英語Unknown
Name : スペイン語
Name : 英語
Name : 英語

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Disc 1 / Track

1 - My Name Is Jonas
2 - No One Else
3 - The World Has Turned And Left Me Here
4 - Buddy Holly
5 - Undone-The Sweater Song
6 - Surf Wax America
7 - Say It Ain't So
8 - In The Garage
9 - Holiday
10 - Only In Dreams
WEEZER Weezer (1994 German issue 10-track CD album including the singles Undone - The Sweater Song Buddy Holly and Say It Aint So picture sleeve GED24629)

Weezer

ポップ、パンク、グランジの最良の面をブレンドしたウィーザーのデビュー・アルバム。シリアス一色だった1994年のアメリカン・インディーズ・シーンに本作が登場したときは、一服の清涼剤を求めていた大勢のリスナーから歓迎された。ウィーザーは、かつてカーズのフロントマンだったリック・オケイセックによるプロデュース(と強い影響)で、ビーチ・ボーイズ風のハーモニーや、シンガー/ソングライターであるリヴァース・クオモのぶっきらぼうな歌詞の中に、激しいパワー・ポップ・ギターを溶け込ませている。「In The Garage」や「The World Has Turned And Left Me Here」といった際立ったトラックで、ウィーザーは当時としては新鮮だったおたく系ロックというコンセプトを広く世間に知らしめた。ところが、このアルバムをチャートに送り込んだのは「Buddy Holly」(とスパイク・ジョーンズが監督した同曲のビデオ)だった。不幸なことに、この曲によってウィーザーは新手の奇人集団としか見なされなくなり、その影響が後々まで尾を引くことになったが、そんな成り行きはアルバムにとってもバンドにとっても不当なものだったと言えるだろう。(Robert Burrow, Amazon.co.uk)

爆音POP

ウィーザーを初めて聴いたのがこの作品でした。
とにかく一曲目にやられましたね。アルペジオで始まるイントロ、遠くから響いてくるフィードバックも間もなく、ツインギターによりかき鳴らされる図太い爆音サウンド。それでいてPOP。かっこよすぎてにやけたのを覚えてます。ほかの楽曲も素晴らしいです。本当に。
彼らの作品の中で一番好きです。
まだ聴いていない人はぜひ聴いてみてください。

いい音楽

デジタルラジオから聞こえてきた「My Name Is Jonas」をきっかけにこのアルバムを購入しました。
そしてMy Name Is Jonasだけでなく全ての曲に感動し、Weezerにハマってしまいました。
Weezerのアルバムの中で、このブルーアルバムは僕の一番のお気に入りです!

アハ

ポッピーな曲に重ための音をのせる感覚が
本当に絶妙で素敵です
明るくもあり、切なくもあり
音楽を心底楽しんでる感がひしひしと伝わってきます
4.Buddy Hollyはじめ名曲多く
古いアルバムですが未だに色褪せない名盤だと思います
しかし、このジャケ
いつ見てもうけます

泣き虫ロック最高~!!

Weezerの記念すべきデビューアルバムとなった「Weezer」
私がこのアルバムに出会ったのは今から8年前。
人によって好みは分かれると思いますが、私は彼らのアルバムの中でこのアルバムがダントツに大好きです。
アルバム全体を流れる、せつないメロディーラインとコーラスが、何度聴いても胸にぐっときます。
個人的には、7曲目の「Say It Ain't So」と9曲目の「Holiday」が好きです。

最高です

このアルバムはウィーザーの中でも最高傑作の一つだと思います。
全曲メロがよくて、しかも切ない系のメロディがとても耳に残りマジでいいです。基本的には歌メロ主体なんですが、グリーンアルバムと違って、ベースもそこそこ目立ってるしギターもウェットな感じで、エモっぽい重さがあります。(重いって言ってもレイジとかリンプとは違う意味で)そのエモっぽい重みがたまらなくカッコイイです。ちなみに、ドラムは8ビートとか主体で全体的にはシンプルですが、アンサンブル全体で聴くとそこがいい感じに思えます。決してシンプル=単純=つまらないって公式にはならないんで、相当買いな一枚だと思いますよ。
最近では、デラックスバージョンが出てるみたいなので、今買うならそっちを買ったほうがお得でしょうね。

泣き虫POP

Weezerの記念すべき1stアルバムはかつてカーズのフロントマンだったリック・オケイセックによる
プロデュースと、ポップ職人クリス・ショウのエンジニアにより、素晴らしい作品に仕上ってます。
このアルバムをチャートに送り込んだのは「Buddy Holly」曰く付きの名曲だよね。
私は特にアーティストの歴史とか経緯に興味はないんです。そのアルバム、その音楽さえ良ければ。
Weezerなんて、聴いて即効馴染むメロディーの良さ、コーラスワーク、泣きメロ、
これさえあれば、もう言う事なんて他に何も無いって。
ギターのリフとかも凄いカッコイイ。POPな中にもこの重たさって映えるんだよね。不思議。
どれも名曲でアルバムとしても名盤になってしまいそうな、1stにしてこれだけの仕上りに感服。
1曲目『My Name Is Jonas』からその泣きメロ全開!
3曲目『The World Has Turned And Left Me Here』のギターリフ大好き。
Weezerも然りなんですが、私的にPOPはコーラスが重要な訳で、
特にWeezerのコーラスワークって本当ツボに入ってしまいます。
そして必聴の名曲『Buddy Holly』泣きメロと言う程でも無いはずなのに、聴いて泣きそうになる。
『Surf Wax America』の疾走感はサイコー!浮遊感のあるギターリフも気持ち良い!
『In The Garage』のキラキラ泣きメロPOPも大好き。サビメロ涙物。
私的には『Holiday』大好きです。私の当初のWeezerの印象はこの曲に代表されるような
泣き泣きの中にキラキラ映えるメロディーとコーワスワーク。
The Waking HoursのHolidayも大好きです。
『Only In Dreams』で優しく終るこのアルバムの雰囲気が大好き。
青春泣き虫POP。そんな感じの甘酸っぱさと情けなさと、色んな物がこみ上げてきて
どうにも悲しくなってしまいます。POPなのにね。
泣き泣きしてる割にFOWなんかと一緒で、聴いた後に凄く暖かくなれる、そんな素敵なアーティスト。

ヘナヘナと泣き叫ぶモヤシっ子、だがそのモヤシっぷりが魅力。

名盤と名高き1st。"泣き虫リヴァース"なんて
背景知識だけだと思っていたら、CDの中でもボロボロになってるのに驚き。
これが何ともエモーショナルで、彼と似た心境(失恋)の人が
聴いたらビビッと来るに違いない。
音の方は、高品質かつキャッチーなパワーポップ。
アルバムとしても勝負できるし、単体でも数多くの名曲で勝負できる、
死角のない名盤。

限りなく透明に近いブルー

今まで飽きずに聴いてるのはこのアルバム くらいじゃないかと。
特にNo One Elseこの曲を聴いて感動しない人はいないのでは?と思うくらい素晴らしいです。全体的に青く美しいメロディーで統一されています。
聞く人によってはただのいいアルバムで終わるかもしれませんが、僕にとっては一生の宝物です。

ありがとう、weezer.

 私が洋楽で1番始めにはまったアルバムです。4曲目以降が特に気に入って、そこから聞き始めたりもします。憂鬱なせ青春時代に光が差し込むかのようなsurf wax americanのギターの前奏がたまりません。アルバムの中には光と影の両方が同時に存在しています。でも、聞き終わった後、私の中に光しか残らないのがweezerの素晴らしさだと思います。

ただのパワーポップではない。

「Buddy Holly」が好きになり、そのあと「Say It Ain't So」と「In The Garage」にはまってから、
メリーゴーランドのように何度もアルバムを通して聴くようになってしまった秀作。
特にベースのマット・シャープがだす高音のハーモニーが効果的に使われていて大変良い。
そして何と言っても、リヴァース・クゥオモの創りだす内向きなソングライディグ能力。
デビュー早々天才ぶりを発揮していて素晴らしいです。
最初にWeezerを聴くのなら、このアルバムと次回作「ピンカートン」をお勧めいたします。
Weezer (Green Album)
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