Afterburner

Afterburner

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ReleaseDate : 1994/05/26
NumberOfItems : 1
Model : 2302553
Format : CD
Format : Import
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Type : Published
Type : Original Language
Type : Unknown
PublicationDate : 1987-07-05
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Manufacturer : Warner Bros / Wea
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Artist : ZZ Top
Label : Warner Bros / Wea
Studio : Warner Bros / Wea
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ProductGroup : Music
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Publisher : Warner Bros / Wea
Language : 英語Published
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Languages : 英語Published英語Original Language英語Unknown
Name : 英語
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Disc 1 / Track

1 - Sleeping Bag
2 - Stages
3 - Woke Up With Wood
4 - Rough Boy
5 - Can't Stop Rockin'
6 - Planet Of Women
7 - I Got The Message
8 - Velcro Fly
9 - Dipping Low (In The Lap Of Luxury)
10 - Delirious
ZZ TOP Afterburner (1985 German issue 10-track CD the ninth studio album by the American blues rock band including the single Sleeping Bag picture sleeve)

初心者にもオススメな「名盤」!

アルバムの曲は言うことありません。ただリマスターしてほしい。

初心者にもオススメな「名盤」!

 1985年、ZZ TOPの9th・スタジオアルバムです。
 
 もはや、説明不要の大ヒット作です。
 適度にキャッチー、ポップなメロディを出して、リスナーを引きつける
。。。そして、「ZZ TOP・ Hard Boggieの嵐」に!
 と、どこから聴いても最高にノレるアルバムです。
 シンセを大幅に導入していますが、
熱い熱い「ZZ TOP・Hard Boggie」で、シンセサウンドも熱くなってます!
 軸がシッカリしているので、「失敗」の文字は、ZZ TOPの辞書には存在しません!(笑)
 日本人には、ブギーという音楽は、なじみが薄いのですが、
このアルバムでのシンセの音が、適度に「80's Disco」のような雰囲気を出してくれます。
 いわば、日本人にとって、「入りやすい」「ノリやすい」アルバムだと思います。
 「全10曲・37分の潔さ」も、かっこいい!
 頑固一徹なファンには、怒られそうですが。。。
私は、ベストよりも、このアルバムを「ZZ TOP 入門」にオススメします。
 「哀愁漂う、おっさんの背中」もいいのですが。。。
ZZ TOPのような「ゴリゴリ突き進む、おっさん!」が増えたら。。。と、思います。

初めて買ったカセット

私が初めて小遣いで購入したアルバム。その当時まだCDがほとんど浸透していなかったのでカセットで購入……小5だったと思うが、今にして思うとかなり少数派いや長崎の片田舎では多分俺だけだったでしょう〜ウキウキして毎朝スリーピングバックを聴いていた小学校5年生……
全曲最高の水準で、AC/DCがやっと日本でも受け入れられてきた昨今、ZZトップも人気でないかな〜まぁ無理か日本では……ちなみに、2枚目の購入アルバムはバックインブラックでした〜

ラフ ボーイ

本当 当時浴びるように聞いていたアルバム。
ハードでタイト シンセの音は懐かしいが、軸はぶれてない。ビリーの出すドライヴィンギターが炸裂してる。
クルマの中で聞くにはちと危ないぜ
中でもラフボーイのギターソロは泣けるぜ。シンプルでメロディックの極致。
ブギに馴染みは なかったが、これがそうなんだろうと思わせた偉いアルバム!

集大成?

1983年発表アルバム。前作「Eliminator」に引き続きシンセを使いまくり、彼ら最大の特徴とも言うべき泥臭さをあまり感じさせない洗練された音づくり。しかしながら豪快なブルースロック、ブギーロックという音楽性は普遍ではある。なおこのようなサウンドは本作をもって一応終止符を打つこととなる。また本盤は最も日本受けした1枚でもあったが、次回「Antenna」では本来のブルースに深く根ざしたシンプルなZZTOP流ブギーロックに戻り一安心。

ハード・デジタル・ポップ・ブギー・アルバム

泥臭さを残しつつ、デジタル的な要素でうまくまとめあげたロックアルバム。
ブルースロック・ブギーロックにありがちな古くて野暮ったいイメージをここまで進化させたのはナイスアイディアでしょう。ただ、このアルバムが発表されていた時期は他のハードロックバンドでもやっていたわけで、はやりだったのかも。すでに前作"Eliminator"でもシンセを導入して成功していました。
ハードポップなんていわれてしまいそうですが、それでもハードなギターサウンドと渋いドライヴ感は決して失われてません。彼らの知名度が数段アップしたアルバムです。

モダンでのりのりなテキサスブギーが聴けます

歴史が長過ぎなバンド。メンバーチェンジなし、基本的にサウンドのポリシーも変化無し。実に実直なバンド。欲がないと言うのかな。
びしびしきまるブギーがやはり心地よい。曲もかなりよくて、メロディーの良さに聞き惚れる一枚。10点中10点。

音質が悪すぎます

ノリがいいが何となく懐かしい曲が続きます。アルバムは最高ですが音質が最悪です。
どうせ買うのなら別の版にしたほうがいいでしょう。
買い直すハメになりそうです。

カッコいい

ベストも手早いかもしれないが、これこそ初心者にもってこいのアルバムかも。シンプルでストレートで、ノリノリのロックンロール。単純に、「カッコいい」、「クール」。おじさんたち、最高です。

Delirious 最高!

最後の Delirious を耳にして衝動買いした記憶があります。
いきなりドラムのフィルにヤラレテ…
間奏のギターラインに泣かされました。
控えめで良い絡みしてますねぇ〜
「えっ、もうフェードアウトで終わっちゃうの?」
ってな物足りなさがまた良いのかも?
これを、オッサンがやってるんだから尚更カッコイイ!
Eliminator
Recycler
TRES HOMBRES
La Futura