RIO GRANDE MUD

RIO GRANDE MUD

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ReleaseDate : 2004/06/01
NumberOfItems : 1
Model : 2016407
Format : CD
Format : Import
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Type : Published
Type : Original Language
Type : Unknown
PublicationDate : 1987-11-03
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Artist : ZZ TOP
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Publisher : WEA
Language : ドイツ語Published
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Languages : ドイツ語Published英語Original Language英語Unknown
Name : ドイツ語
Name : 英語
Name : 英語

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Disc 1 / Track

1 - Francine
2 - Just Got Paid
3 - Mushmouth Shoutin'
4 - Ko Ko Blue
5 - Chevrolet
6 - Apologies To Pearly
7 - Bar-B-Q
8 - Sure Got Cold After The Rain Fell
9 - Whiskey'n Mama
10 - Down Brownie

入魂の2作目

これは'72年に発表された2ndアルバムで1stアルバムの延長線上にある作品。(1)以外は全て彼らのオリジナルでミディアム調からブギ-、(3)のようなスロ-ブル-ズ、Freddy Kingの"Hide Away"に酷似した(6),スロ-バラ-ドの(8),とバラエティに富んだ構成となっている。特に(8)は出色の出来である。シンプルでギミックがなく、且つタフでガッツのあるサウンドは聴く者の心を熱くする。残念ながら中期以降の彼らにはそれが希薄になってしまった。ZZ Topを聴くなら初期の作品である。

ZZTOP初期の大推薦盤!

 1972年作品。彼らの2ndである。
 ZZTopのアルバムは数多い。まったくいきなり聴きだしたらどれを聴いても同じように聴こえてしまう、というのは素人の赤坂3丁目である。そういう方のために僕の独断と偏見で(正論と思うが)、彼らの代表作は以下3枚だと断言する。この3枚を聴けば彼らの95%は理解できる。
 初期は本作だ。間違いない。「Sure Got Cold After the Rain Fell 」を聴いて泣けない奴は、この後どんなZZTopのアルバムを聴いても無駄だろう。中期は1979年5作目の「Deguello」後期は1996年の「Rhythmeen」。これで決まりだ。これ以外、同じ時期の作品のどれを聴いても同じだ。だから素晴らしいんだけれどもさぁ。

ZZトップの基本形、圧巻の2作目・・・全く古さを感じさせないサウンド。

初めてこのアルバムを聴いた時の印象は、「サザンロックのキングクリムゾン」。とにかく、3人が異常にテクニカルで、パワフル、しかもテンションが高い。70年代に入ってもなおブルーズに活路を見出したのは、余程ウデに自信があったからだろう。
もともと、他のサザン・バンドとは違ってもっとモダーンなブルース・ロックを指向していたように思える。楽曲も非常に多彩で、収録時間は10曲で36分と相変わらず短いが、何かに感染したかのごとく、一気に通して何度も聴きたくなる、捨て曲なしの忘れられない大名盤。
唯一彼らにしては長い曲(7分39秒)SURE GOT COLD AFTER THE RAINはとても味わいのある、どこまでも気持ちイイ、ブルース・バラード・・・このアルバムの中では、少し浮いた曲だが。
この曲の後のジミヘン風のブラック・ブルース・ロック2曲が熱苦しくて実にイイ。ソウルフルでありながら、ZZらしくとても冷めた感じがする。
それにしても、全く古さを感じないサウンドと、このカッコ良さは一体何なんだ。ファンキーなルーツは案外ジミヘンにあるのかな。フランク・ベアードのタイトなドラムがこりゃまた、すんばらしいっす。

これは3rdと並ぶ最高傑作です

一曲目からかっ飛ばしてますね〜本当に格好良すぎるバンドだ! 毎度お馴染みの地を這うグルーヴ、ゴリゴリのギター、ヘビィでぶっとい骨太ロックは魅力たっぷりだ。 そこにはテキサスの荒野…泥臭さ、乾いた埃っぽさが充満している。 そう…こいつらの音は風景がインスピレーションされるのだ。 こんなバンド他にいないし類似品も無い、無敵のオンリーワン、 ブルースロックの権化、魂のサウンドだ。

TOP

1972年に発売になったアメリカ南部テキサス出身のエレクトリック・ブギーバンドZZ TOPの第二作目 1stで見せた泥臭いブルースをやや進化させた形になっていて、トリオ編成ながらぶ厚い音と緊張感、炸裂するギターソロとブギービートは聴く者総てを圧倒する、そもそもビリー・ギボンズは前のバンドでジミ・ヘンドリックスに見初められ、新たにスタートさせたバンドがこのバンドで2作目にして最高のアルバムを作り上げた、日本では馴染みが薄く長いキャリアの中での来日公演は一度と少ないですが、一度ツアーに出ればアメリカを始め世界各国を飛び回り1年間に300公演というハードなスケジュールもこなすライブバンドでアルバムもコンスタントに発表し続ける 最近ではホンダの Z という車のCMに出演していました 私の師匠はB・B KINGが黒人ブルースのKINGならZZ TOPは白人ブルースのTOPであると語っていた 納得!!
TRES HOMBRES
FIRST ALBUM
Tejas
Fandango