Third Eye Blind

Third Eye Blind

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ReleaseDate : 1999/03/16
NumberOfItems : 1
Format : CD
Format : Import
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Type : Published
Type : Original Language
Type : Unknown
PublicationDate : 1997-04-08
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Manufacturer : Elektra / Wea
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Brand : Elektra /wea
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Artist : Third Eye Blind
Label : Elektra / Wea
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Studio : Elektra / Wea
ProductGroup : Music
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Publisher : Elektra / Wea
Language : 英語Published
Language : 英語Original Language
Language : 英語Unknown
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Languages : 英語Published英語Original Language英語Unknown
Name : 英語
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Disc 1 / Track

1 - Losing A Whole Year
2 - Narcolepsy
3 - Semi-Charmed Life
4 - Jumper
5 - Graduate
6 - How's It Going To Be
7 - Thanks A Lot
8 - Burning Man
9 - Good For You
10 - London
11 - I Want You
12 - The Background
13 - Motorcycle Drive By
14 - God Of Wine
Third Eye Blind CD Elektra, 7559-62012-2, 1997, 14 Track

私にとってとても大切なもの

今でも忘れられない作品です。
tr13のMOTORCYCLE DRIVE BYはもう何度聴いたのだろう?
この曲に救われ、私は前を向いて歩き出す事ができた。
些細な事で躓き、悩み、うまくいかない日常に苛立ち。
自分に自信を無くしてしまいそうになったらぜひ聴いてください。
とにかく歌詞とメロディーが渾身になってその曲で表現したい事を訴えてきます。
このバンドの曲でいつも感じるのは,歌詞がその曲を必要として、その曲が歌詞を必要として、曲としてあるのに必然だと感じる事
静かなイントロで語りかけ、ヘビーなメロディーで訴えてくる。
歌詞はすごくヘビーな事なのに、聞き手の心に語りかけてきます。
ぜひ国内版で歌詞を知って下さい。
私は10年たった今でも歌詞に共感してしまいます。口に出せない悩み、自分の弱さ、社会に適合できない苛立ち、自分は何処に向かってるのか。
手応えなんか求めちゃいないけど 心のどこかで救われたいって願ってる。
痛いくらいに赤裸々に自分の弱さに訴え、でも自分は正しいって
いつも聴くたびに感じます。

☆100個は☆い名作・・・(すみません)

☆5個では足りないです。このアルバム90年代の名作/傑作です。当時の高校生・大学生はかなりの人が聞いていたのではないでしょうか。まさに『青春』がつまっています。
 
1.Losing a Whole Yearは、一曲目にしてビックリさせられた。かなりのロックナンバー。3.Semi-Charmed Lifeはかれらのファーストシングル。爆発的な大ヒットで1998年のロックシングルで最も売れた曲(?)ではなかったでしょうか。歌詞とは違った音で矛盾を聞くものに与えながら爽快に幕を閉じる。歌詞もメッセージ性が強いのでみてほしい。4.Jumper、セカンドシングル。これもかなりヒットしたラジオでは34が当時かかりまくってた。このPV・歌詞ともにメッセージが強い。アコースティックな音とロックが上手く絡んで素晴らしい曲だ。6.How's It Going to Beもシングルカットされた。『これからどうなるんだろう』という気持つが、かなり伝わる。イントロのギターダインが美しく、その後ろから聞こえてくるドラムが最高だ。いいバラードです。
7.Thanks a Lot、9.Good for You、11.I Want YouもそれぞれGOOD!そして、このアルバムで重要なポジションに置かれているのが12.Background、13.Motorcycle Drive By、14.God of Wineだ。バラードロックはこういうものだ。と言わんばかりのもの。この独自性と創造性に驚いた人は多いだろう。アコースティックギターが美しいメロディーを、エレキギターは豪快に唸る。そして、ヴォーカルの表現力。ベースがときに、たの音を引き連れて走る。ここまで音楽に感動させられたことはない。

彼らの作り出す音は、他のロックとは違う。度肝を抜かれるメロディー。創造性がすごくあって、その音は、ひとつの世界を作り上げています。ヴォーカルは、力強い、また表現力が半端ではない。ギターとベース・ドラムもそれぞれが存在感をもって独立し、また、刺激し合い曲が流れている。今までのロックではなかったような現象が3EBの音楽にはある。
 lifehouse,googoodolls,incubusなど好きな人にオススメです。

deeper than bone

今年の春頃に新作が出るというニュースを見てなんだか無性に聴きたくなり久々に聴いたのですが・・・いや〜青春の思い出がボロボロと甦るような感じです。
思えばすでに10年以上の月日が経過していたのですが、『Semi-Charmed Life』がヒットしていたのがつい昨日のことのようにも思えます。当時高校生だった自分にとってはそれこそ『擦り切れるほど聴いた』名盤です。全曲がシングルカットしてもおかしくないほどのクオリティ、なかでもシングルとなった『Jumper』は3EB史上最高傑作だと思います。アルバム全体の流れも素晴らしく、やる気あるの?と心配になるようなタイトルの『Losing A Whole Year』から始まり、シングルヒット満載の序盤を経て、疾走感満点の『London』や、ミステリアスな『I Want You』など多彩な後半戦、そしてファンなら当たり前の名曲『Motorcycle Drive By』や『God of Wine』でとどめを刺されます。
90年代が好きな人なら一度はハマるはずの3EB、未聴の方は是非お試しを!

3EB、我流をゆく

1997年にはRadio Headが「Ok Computer」、bjorkが「Homogenic」を発表したように、電子的な音が音楽に必要不可欠になっていた。しかし、同じ年に発売されたこのアルバムは、基本的に本来のバンドサウンドを守っていたにもかかわらず、Semi-charmed Life一曲だけで400万枚以上売った!アルバムを聴いてもわかるが、いたるところにThird Eye Blind節ともいえるサウンドが爆発しており、大ヒットの理由はコンピューター音を抜いても余りあるその独自性だったのだろう。

Kevin Cadogan

Third Eye Blindというバンドはケビン・キャドガンのことだと思います!
ケビン・キャドガンがいなければ、普通のアメリカのオルタナティブ・ロックバンドです・・・

デビューアルバムで?00万枚売れた!

何枚売れたかは忘れたが、すごい売れた。3曲目はもう誰でも知ってる、聞けば絶対わかる。アルバム全体ほんとにPOPって感じ。休日の朝に聞くと、どこかに出かけたくなってくる?

青春=third eye blind

この音楽、青春を感じます。青春したい、青春真っ只中の人、必聴!聴けば楽しさアップ、悲しいときは癒してくれるロックです。Goo goo dolls .splender...が好きな人には特にお勧め。
ブルー
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