Maxwell's Urban Hang Suite

Maxwell's Urban Hang Suite

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ReleaseDate : 1996/04/04
NumberOfItems : 1
Model : 2012611
Format : Import
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Type : Original Language
Type : Unknown
PublicationDate : 1996-04-02
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Manufacturer : Sony
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Brand : Columbia
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PackageQuantity : 1
Artist : Maxwell
Label : Sony
Studio : Sony
PartNumber : SA
ProductGroup : Music
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Publisher : Sony
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Name : 英語
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Disc 1 / Track

1 - The Urban Theme
2 - Welcome
3 - Sumthin' Sumthin'
4 - Ascension (Don't Ever Wonder)
5 - Dancewitme
6 - ...Til The Cops Come Knockin'
7 - Whenever Wherever Whatever
8 - Lonely's The Only Company (I&II)
9 - Reunion
10 - Suitelady (The Proposal Jam)
11 - The Suite Theme
Handsome in his designer clothes and angelic, nappy dreads, Maxwell styles himself a modern-day urban love prophet in the tradition of Marvin Gaye. He concocts a conceptual music suite that purports to tell a fully rounded tale of meaningful love set in the tough but misunderstood inner city. What he delivers, however, contains only the faintest hints of what he promises. Instead we get a whole lot of the same tired R&B elevator slush and lyrics like "Gonna take you in the room suga'/ Lock you up and love for days." Maxwell's Urban Hang Suite is significant only in that it recasts the same old same old as something monumental, and nearly pulls it off.

Initially, there's a lot to like about Maxwell: On his openers, "Urban Theme" and "Welcome," the early '80s full-band R&B and jazz pop grooves are reminiscent of Maze's brightest days and Steely Dan's coolest nights. But soon even Maxwell's passionate voice gets lost in a flat mix that turns every song into faceless background music. While R&B is at no loss for suave and sexy personalities to take the stage, a dearth of new ideas keeps the genre for the most part floundering and visionless. In the end, Maxwell's urban hang suite is just another empty room. --Roni Sarig

タイトル通りアーバン感覚溢れる一枚!

これは絶対に夜のお供に聴いて欲しいアルバム。
柔らかく心地よりアーバンサウンドに満たされます。
平井堅が何曲かパクったようですが、Maxwellの
ファルセットボイスに相当影響を受けたように感じます。
やっぱり本家本元黒人によるR&Bは最高。
これを聴くと平井堅が良く出来た二番煎じに聴こえて
しまいます。(ファンの方、失礼!)
NackedMusicが大のお気に入りの私ですが、それよりも
もっとブラックテイストが味わえておススメです。

完璧 最高 

'90代代表するアルバムであることはいうまでもない。単なる美メロのR&Bアルバムではない。一曲目のURBAN THEMAなんて、なじめて聴いたとき鼻血がでました。たった1分チョイのその衝撃のサウンドあとに次から次へと鳥肌もののすばらしい曲のオンパレード。10年たってもいまだに聴きまくってます。とにかく一曲目を聴いてください。アナログのノイズ音がたまらなくマッチしている。

90's New Classic Soulの名盤!!!

 1996年、Maxwellの1stアルバムです。
 Maxwellは、90年代に登場したアーティストです。
 一般的には、R&Bのジャンルになると思いますが、なかなか個性的で、
「80's Soulを思わせるような聴きやすいメロディーを、70's R&Bのようなメローサウンドでやっている」という感じです。
 そして、Maxwell自身の声!
 シルキーヴォイスといわれるMaxwellの声は、とてもきめ細やかで、更に気持ちがいいくらい伸びます。
 ファルセットも素晴らしいです。
 メロディーがなじみやすくて、日本人にもGood!だと思います。
 メローで温かみがあって、適度にDeepで、リラックスできて、どの曲も素晴らしくて。。。1枚まるまる、はまります!
(よく男性版シャーデーとも言われるのですが、メロー、シルキーといった点では、かなりいい表現だと思います。)
 
 D'Angeloの1年後にリリースされたアルバムですが、
こちらが先にリリースされていたなら、Maxwellが、New Classic Soulの元祖になりそうなくらい素晴らしいアルバムです。
 「Maxwellファン」「90's New Classic Soulファン」には、マスト。
 「D'Angeloファン」「Erykah Baduファン」「Sadeファン」にも、強くオススメします。
 黒人アーティストによるメロー系の曲が好きな人なら、全然OK!です。

Deep。

心地よい深さ。
海なら光が届くギリギリの深い青。
この雰囲気を維持して欲しかったけど、
この後のアルバムでは深海に行ってしまった感じで残念。
初めて1曲目を聞いた時の衝撃は10年経った今でも覚えています。
歴史に残るアルバム。

maxwell

声が良い。
いやされる。
TSUTAYAとかで探してもなかなか見つからなくて、あんまり人気がないのか、とおもったが、買って聞いてみるとやっぱり良かった。

完璧!

自分の中のフィーリングで一番性に合うし内容も完璧です。しっかりアルバムの流れがあります。
ファルセット嫌いな人は聞かない方がいいです。
自分の中で一番好きなアルバムです。

「R&B」よりも「SOUL MUSIC」という表現が似合う

R&Bと呼ぶよりも、SOUL MUSICという表現が似合う、
官能的な歌声と普遍性を持った曲です。
2ndアルバムはある種の美意識に縛られて少々観念的な気がしますが、
この1stアルバムは詞世界・歌声・演奏が高い完成度で組み合わさっています。
・・・とにかく「Whenever, Wherever, Whatever」が本当にいいです!

とってもアーバン。

スムースで心地よいR&B
甘いベースラインとタイトなキック。
ホーン・セクションを導入した曲にはジャズ・ファンクなニュアンスも感じられるという奥行きあるアルバム。
何も言うことありません。脱帽。
MAXWELLのアルバムの中でも上位であると思います。

好きなジャンル


なんとなくよさそうと思っての購入ですが、おおっ!これは私が好きなジャンルの音楽ではないですか~。
R&B?ジャズ?ジャズ・ファンク?とよく分からない感じですが、気の利いたギターに心地よいドラムとボーカル。
曲の構成とアレンジもカッコいいものが多い。
難点はちょっとイメージの似た曲が多いこと。間に少しぐらい違うタイプの曲があるともっとメリハリがあっていいかも。
音作りの印象はThe Brand New Heaviesに似ています。
もうちょっとメロディアスな曲が多いですが。
ボーカルはEric Benetを彷彿させます。
車で聴いても休日に聴いてもいい、FunkyなCDです。

R&Bでトップクラスの作品

R&Bは昔のものをたまに聴く位だったけど、彼女が大好きだというので聴かせてもらった、このマクスウェルの一作目は素晴らしいサウンドだ。音作りがとても綿密で、さすがスウィートバックである。メロ〜でファンキ〜でセクシ〜、それでいてとても洗練されて、ダークである。そう、このダークさがアメリカものと大きく違うのだ。ブラコンを余り聴かない方でも、音が分かる方なら絶対に推薦できる傑作です。
Now
Embrya
BLACKSUMMERS'NIGHT
Baduizm