Love Power Peace Live At The Olympia Paris 1971(ジャケットは2種類あります)

Love Power Peace Live At The Olympia Paris 1971(ジャケットは2種類あります)

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ReleaseDate : 1992/06/23
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Format : Live
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Type : Published
Type : Original Language
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PublicationDate : 1992-06-23
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Manufacturer : Polydor / Umgd
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Brand : Polydor
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Artist : James Brown
Label : Polydor / Umgd
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ProductGroup : Music
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Publisher : Polydor / Umgd
Language : 英語Published
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Languages : 英語Published英語Original Language英語Unknown
Name : 英語
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Disc 1 / Track

1 - Brother Rapp
2 - Aint It Funky Now
3 - Georgia On My Mind
4 - It's A New Day
5 - Bewildered
6 - Sex Machine
7 - Try Me
8 - Medley: Papa's Got A Brand New Bag/I Got You (I Feel Good)/I Got The Feelin'
9 - Give It Up Or Turnit A Loose
10 - It's A Man's Man's Man's World
11 - Please Please Please
12 - Super Bad
13 - Get Up, Get Into It, Get Involved
14 - Soul Power
James Brown's status as one of the hottest live performers translated into a string of absolutely massive in-concert albums, but none are better than this outrageously funky outing. This is the only live CD available with Bootsy Collins and the original JB's posse, and Brown leads the incendiary ensemble through an airtight set. Only "Georgia on My Mind" reaches for the dimmer switch, but the point by then is immaterial coming after the ridiculous onslaught of "Brother Rapp" and "Ain't It Funky Now"--try to find the impossible seam between those two tracks. A hazardous slipstream of soul! --John Corbett

とにかくアグレッシブなライブ盤

これって録音は71年なんですが、アナログでの発売は無く、CDで出たのは92年。
つまり20年の時差があるわけですが、多分、当時発売をしなかったのはJBの意志では無いかと思います。
なぜなら同時期の正規発売されたライブ盤と聴き比べると、とにかくこのライブ盤はアグレッシブなんですね。
演奏はもちろん、鉄壁なんですが、ここまで荒々しいのは他のライブ盤では無いんじゃないでしょうか。
決して他のライブ盤がおとなしい、ということではありません。
が、おとなしいと感じさせてしまうほど、このライブ盤のテンションや勢いが
テンパっているんです(笑)特に冒頭とか。
それはやはり、当時JBが求めていたライブ像とは違っていたのでしょう。
何度も言いますが演奏は鉄壁です。
リズム隊はもちろん、私の注目はギターのカッティングなどの切れ味。
ここまで攻撃的なグルーヴに満ちたJBのライブは本当に希じゃないでしょうか。
誤解を承知で言えば、私はこの攻撃性にパンクなものすら感じます。
音は最上ではありませんが、ライブの勢いを損なう程ではありません。
グルーヴをありがとう。ご冥福をお祈りして、合掌。

録音は良いです。

僕が持っているのは国内盤ですがRevolution of the Mindより全然良い音ですしライブ盤としては最高の音質だと思います。
スネアの抜けが良く、ベースを始め各パートの音も聞き取り易いですし、ある程度しっかりした装置で聴いても安物の装置で聴いてもその印象は変わりません。
「録音が悪い」というレビューを読んで買うのを躊躇している方がいたら大変損です。
内容は「凄まじい」の一言。
純度100%の純金ファンク。「EARTH TOUR」以上かも…

グル-ブって何?のこたえがここにある!

ライブアルバム数あれど、こんなにすごい演奏は早々お目にかかれるもの
ではありません。まるで、その場にいるかのような臨場感、すさまじい
グルーブ、メンバーはJB黄金期を支えたブーツィー、ボビー、ジャボを
はじめとするツワモノ揃い。しかも完璧主義で、特にライブレコーディング
にうるさかったJB、悪いわけがありません!
ミュージシャンを目指す人なら必ずぶち当たる「グルーブ」という言葉、
このCDがすべてを語ってくれます。
なんなら、JBのオリジナル盤があっさりしているかの様な錯覚さえ感じて
しまうほどの演奏、まさに名盤と呼ぶにふさわしいファンク大統領の最強
ライブアルバム!!鳥肌ものです!

音質は良いです

これほどテンション高いファンク・ソウルのライブアルバムは他にないんじゃないでしょうか。
Maceo Parker の Life on planet groove も凄まじいけど、やっぱりJBのほうがもっとすごいです。もう半笑いで聴くしかないですね。
音質は良いです。低音から高音まで綺麗に録音できてます。
revolution of the mindみたいに音圧も低くないし、素晴らしいです。
星100個くらいあげたいです。

いままでで最高!

ライブ盤でこの音質!
あまりの感動に鳥肌が立ちました。
選曲で買おうかどうかちょっと悩んだけど買って良かった!
JAMESBROWN一枚目の人には是非。

熱い演奏と歓声

JBのボーカルとぶつかり合うような熱い演奏。
僕のようなガキでも、この演奏の素晴らしさは理解できました。
観客の歓声も臨場感タップリで、ライブでのJBのパフォーマンスや汗まで
感じ取ることができます。
あまりに素晴らしすぎて、友達に聴かせまくってます!

最強、最高の Mr.Brown On Stage

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怒涛のグルーヴ

いわいるJBズをバックにしたものでは
数少ない(唯一?)の公式ライブ音源ですが、
今作品こそJB(≒ファンク)の頂点を捉えた
瞬間かもしれません。
よくぞ録っていてくれた、よくぞCD化してくれた、
という奇蹟の一枚です。
バックのミュージシャンがツワモノ揃いなのは
当たり前にしても、ここでのブーチー・コリンズの
怒涛のベースは空前絶後。
ベーシストはチャチなスラップ叩いてないで、
こういう演奏を心がけるべし。
ちなみに投稿者は後のブーチーとかPファンクは
あまり好みではありません。

JBはこれと「In The Jungle Groove」から

音質が悪いと言う意見が目立ちますね。たしかに解像度が低いというか、低音部がちょっともこもこしてて、
全体的にホールっぽい残響があるあたりはいかにも当時の音質です。
音の分離とかクリアさだけで言えばちょっと後の録音である「Revolution Of The Mind」の方が全然上なのですが、
あっちはJBの声がちょっと大きくミックスされていたり、途中「Make It Funky」でちょっと中だるみ(私のファンクに
対する造詣が浅いだけかもしれませんが)してしまったりと、個人的にはいまいち燃えませんでした。
あっち聴いてからこっちを聴くと、テンションが下がらない一切無駄のない編集といい(本当はアナログ3枚分になるはず
だったとか)、粗いけれども迫力ある音像といい、全然燃えますよ。
あと、このときの映像がありますが、YouTubeなりブートで探して見てみてください。ものすごいライヴです。

八時だよ!全員集合!

 岡本章生とゲイスターズというグループは、実は大変重要な役回りだった。ドリフの巡回公演にバックバンドでついてまわり、歌のコーナーの伴奏はもとより「早口言葉」や効果音に至るまで、全部担ったのだ。そして今から考えるに、あのオーケストラサウンドってもろJB’sだったのだ。志村けんはソウルが大好きだという話だし、そう言えば「東村山1丁目」はJBのシャウトみたいだった(!)。「あぁ、全員集合ってどんな音だったのかなぁ?」その答えはこの作品にある。
 「アポロ」もあるけど、適度にファンクしている(レア・グルーヴ!)ものならばこれは決定版だ。ベースはブーツィーだ。イヨ~ォォォォ!!!フレッド・ウェズリーも物凄い快演だ。「It's a new day」や「Give it a turn loose」はグルーヴ炸裂。マイクのアンビエンスも効き、ライヴ感たっぷりだ。デビット・マシューズ(!)のストリングスが後から足してあるけど(もしかしてこれも生演奏??)これは要らなかったかな?
 JB自身はもちろん言うまでもない。後光がさしている。脂ぎって、脂が乗りすぎ、熱い!!まさしくSHOW CASEである。ビデオとかないんだろうか?
(追伸)5年ぶりに書き加えます。ビデオを発見しました。しかもカラー!!もちろん、ブートで見るに堪えませんが、CDには相当編集がかかっていることが判明(ブーツィーのベース・ソロがカットされている!!)。ビデオ自体はオープニングのタイトルや巧みなプロショットであることから放送されたものと推察されるが・・・。この夏、遂に60年代のJBのビデオが出たので、この71年のライブ映像の発掘を期待したい。マシューズ編曲のストリングスはどうやら生演奏である。凄いゴージャスなショウ!!
In the Jungle Groove
Say It Live And Loud: Live In Dallas 08.26.68
Funk Power 1970: Brand New Thang
Revolution Of The Mind: Live At The Apollo, Vol. III